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結局このネタで3日も引っ張ってしまいました。
まあ、ゴミのいうことですのでご勘弁ください。
 
先に仮説を立てることにします。
 
METAタグが完全に死んでいるのであれば、METAタグにしかない情報は検索されるはずがない。
 
さて、authorの情報はどのように検索エンジンは認識しているのでしょうか?本文もしくはコメントに一切表示しなければMETAタグの比重が大きいはずです。

<meta name="author" content="○○">
 
作成者をあらわすMETAタグの中で上記のものがあります。
 
で、その作成者名で検索してみると
 
Googleでは検索することができませんでした。
YSTでは8位で検索することができました。
 
ちなみにアフィリエイトという単語では、このブログは検索することはできませんが、作者名とアフィリエイトを組み合わせると
 
GoogleとYSTのどちらも1位で検索することができました。
 
つまり、先の仮説よりある可能性が見えることになります。
 
METAタグは完全に死んでいないということです。ただし、その比重は各社ごとに違うし、情報としての重要性も大きいというわけでもないが、まったくゼロとも言い切れない。
 
実に曖昧な範囲の中で存在していると言えます。
結果としては過剰な期待はできないが、しないよりはマシということでしょう・・・

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