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ポイントサイト等で見られる、広告をポップアップしながら自サイトの情報も更新するというテクニックがありますが、当然アフィリエイトをする上で利用することができます。

例えば有益な情報を詰め込んだサイトなどを作ったとします。ところが情報だけを掠め取られて、肝心のアフィリエイトの収益が上がらない。

結局つまらなくなってきて有益な情報をサイト上で公開するのがイヤになってきて、気がつけば更新しなくなるのがよくあるパターンです。

ところが、有益な情報をネタに広告もガンガン見てもらえれば、サイト更新の気力も沸いてくるというわけです。

では、試しに

転職情報

を見て欲しい広告だとします。

で、ネタ、つまりこのサイトを見た人に伝えたい内容を、まあ今回は贅沢なリンクとしてみましょう。

すると、当然前者は本文の中に紛れさせて入れたとしてもなかなかクリックはもらえません。

しかし、後者は情報として必要なものなので当然クリックされます。

ですから、コレをあわせると

贅沢なリンク←となるわけです。

理解できたでしょうか?まあ、詳細は明日に続きます・・・続くのか?

スポンサーサイト

最近はブログの活躍もあって、いくら自分のブログを綺麗にまとめていたとしても、所詮中身は素人の作ったものというのが素直な感想でしょうか・・・

まあ、何が言いたいのかというと、みんなと同じものを作っていては、これといった違いがでてこないのです。

だから、わざわざ特定のホームページにこだわって情報収集しなくても適当に探していればどこかに良い情報がワンサカとあるわけです。検索エンジンを利用したほうが時間効率が良いでしょうし。

つまり、アフィリエイトであっても同じことです。

わざわざ、わたしのサイトで見なくたって、またどこかで見れるだろうと素通りされるわけです。

だから、他の人とちょっと差をつけたいと思うわけです。

そこで注目したいのがAdobe Flash等の動的なサイト演出です。

Adobe Flash(アドビ フラッシュ)は、アドビシステムズが開発している動画やゲームなどを扱うための規格及びそれを制作する同社のソフトウェアのことを指しますが、自作フラッシュを自サイトに取り入れている方はあまり多くありません。

作成するためにはソフトが必要だし、作成に時間がかかりますし、ナローバンドを利用しているネットユーザーはダウンロードに時間がかかり、トップページにおけるFlashの使用を好まない方も多いのが欠点です。

ただ、企業や公的機関、歌手などの大物がトップページに使用していることが多く、いかにもプロのサイトというイメージがもてるのが最大の魅力です。

ちなみに、ファイルを軽くすればナローバンドでも十分に楽しめますし、そこら辺を気をつけて作成すれば有力な武器になるはずです。

ブログサイトの中でクリック率の高いブロックというのが本文記事なのですが、テキストやバナーなら挿入できるけど「コンテンツマッチ型」の場合、挿入できない場合があります。

原因は、コンテンツマッチ型のアフィリエイトコードのほとんどが「HTML」ではなく、「Java Script」となっているからです。

まあ、ブログの設定の「自動改行」をオフにするだけで、すぐに使えるようになりますが、一つ問題が・・・

ちょっとやってみるとわかりますが、自動改行をオフにしているので、どんなにEnterキーを押しても、本文の記事が改行されないことに気づきます。

つまり、通常のホームページと同じように、自分で構成を整えなくてはなりません。

まず、改行するには<BR>を挿入する必要があります。

例)その1

アフィリエイト<BR>どはまり日記

アフィリエイト
どはまり日記

簡単ですね^^
では、次に段落を整えてみましょう。段落は<P>文章</P>です。

例)その2

<P>アフィリエイトって楽しいですよね。皆さんは最近どんなASPを使っていますか?<BR>最近といわず、ずっと前からとっても優良なASPは今でも稼ぎ頭になれると思うんです。</P><P>だから、わたしは今でもvaluecommerceA8.netにどはまりです。</P> 「JavaScriptのアフィリエイトコード」

アフィリエイトって楽しいですよね。皆さんは最近どんなASPを使っていますか?
最近といわず、ずっと前からとっても優良なASPは今でも稼ぎ頭になれると思うんです。

だから、わたしは今でもvaluecommerceA8.netにどはまりです。

本文にJavaScriptを使いたいときはこれが最善だと思います。ちょっと、面倒くさい作業ですがとても基本的なHTMLなのでこの際覚えてしまっても損はないと思います。

一応、インラインフレームを使って強引にJavaScriptで表示されているページをサイト内に埋め込むこともできますが、ブラウザによっては表示されない場合があったり、規約違反を疑われる可能性があるため、お勧めしません。

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